体験者の驚きの声

  • 小林 聡様 元キックボクサー WKA世界ムエタイ・ライト級王者 WKPC世界ムエタイ・スーパー・ライト級王者 クラーク高校埼玉キャンパス武術ゼミ講師 須田トレーナーと出会い体幹チューニングを取り入れることで現役時代には連戦連勝で勝ち進み、 ムエタイの現役王者を外国人としては23年ぶりに、KOで下す事が出来ました。トレーニングにおいては体幹の軸とバランスが重要です。これから、このメソッドを取り入れる事で様々なスポーツシーンで不可能を可能にする選手が続出する事を願っています。
  • 篠浦 伸楨様 都立駒込病院脳神経外科部長 私の職業は脳外科医です。現在、都立駒込病院で、脳機能をできるだけ悪化させずに脳腫瘍を摘出することを目標とし「覚醒下手術」といわれる最先端手術を担当しています。体幹チューニングは日々を精力的に過ごしたい人ならば、だれにとっても役立つ方法だと思います。体ばかりではなく、脳、つまり心を直接的に変えていく方法のため、脳のパフォーマンスを上げたいと思っている多くのビジネスパーソンにとっても、すぐに役立つ手軽な方法だといえます。脳外科医の私から見ても、体幹チューニングは現代人の心身のバランスを整えるために、必須のトレーニングといえるでしょう。
  • 中垣 直毅様 中垣歯科医院 院長 歯科医師・歯学博士・食育指導士 体幹チューニングにより、身体のバランスが整い、咬み合わせや顎の動きも自然な状態になります。そうすることで、咬み合わせ治療の際に歯を削る量を最小限に抑えることができ、より身体に優しい歯科治療を行うことができます。
  • 伊調 千春様 アテネ・北京オリンピック レスリング銀メダリスト 私も体幹チューニングを日々実践しています。スポーツを行う上で、体幹をケアするということは、コンディションを保つ上でかなり有効な手段です。レスリングだけでなく、すべてのスポーツ、格闘技に有効で、実際に多くのアスリートが体幹チューニングを実践済みです。レスリングの日本代表選手の殆どが、体幹チューニングを実践しています。
  • 鈴木 国博様 NPO法人 世界空手道連盟 新極真会 厚木・赤羽支部支部長 鈴木国博道場主催 新極真空手世界王者 体幹チューニングを得て復活 全盛期を過ぎた今から世界の頂点に挑む現役アスリート体幹チューニングを実践することで姿勢が良くなり、目線が上がり視野が広がります。また、気持ちが落ち着き、基本的には怒らなくなりました。空手はケガが多く、体に大きなダメージが残りますが、体幹チューニングでケガやダメージの回復も早くなりました。そして、試合前には不安感に襲われたり、また、逆にすごくやる気になったりと精神的に非常に不安定になりますが、体幹チューニングで自律神経のバランスが整い、平常心を保てます。自分の道場では文武両道を目指していますが、道場生も体幹チューニングを実践しています。道場生の子供たちは空手だけでなく、学力も向上しています。現在、42歳で現役選手を続けていられるのは、体幹チューニングでコンデションを整え、オンとオフを切り替えることが出来ているからです。体幹チューニングは本当にいいものだと感じています。
  • 生長 奈緒美様 日本身体障害者水泳連盟 国際大会強化指定選手 2010世界選手権オランダ 50M自由型 銅メダリスト 体幹チューニングと出遭い、以前の自分とは身体も心も大きく変化したことを実感している。体力も筋力もなく、手先足先に力を入れて泳いだ結果、肩や股関節など故障ばかりで、自分に全く自信がもてなかった。体幹チューニングをやるようになってからは、身体の中心を感じられ、よりハードな練習がこなせるようになってきた。レース前も、セルフチューニングを行い自分の身体を調整、身も心も緊張がほぐれ、身体がよく動くようになった。また、落ち着いた気持ちで、集中してレースにのぞむことが出来る。今も現役選手を続けていられるのは体幹チューニングのおかげだと思っている。
  • 太田 勝規様 おかげさまで体幹チューニングを受けてから4試合中3試合予選突破。で全国の権利獲りました。ちなみに昨年は30数試合出場で予選突破は3試合(そのうちの1試合で全国大会出場権利獲得)。まだまだ体幹を意識して進化していきます! 体感チューニングのおかげで 身体も変わってきたけど意識も変わってきました。どしどし結果残していきますよ! チューニングのおかげでさっそく結果が出てきました!これからもっと上を目指していきますよーーー!チューニング最高です!!!ありがとう!!! セルフチューニングやってるでー!軸が前よりしっかりしてきたよ。まだまだやってみる!!もっともっと上目指すで!ほんまありがとう!!これからやでー!
  • 鉄人トレーニングジム 主催 松井修一様 http://tetsujin-t-g.com/ 私が『腹圧』の重要性に気付いたのは、25歳で足首の手術を受け、リハビリに励んでた時でした。足首の靭帯を合計6本も切ってるにも関わらず、手術以前にはないスピードでパワーアップして行ったのです。ナゼだろうと検証してみると、如何なるどんな時でも『腹圧』を掛けてから動いていたのです。私の場合は、先天的に全身の関節が緩いというハンデから来る防衛本能から、無意識に関節に負担が掛からず、一番力の入る体制になっていたんだろうと考えられます。そんな中『体幹チューニング』の存在に出会った時には心底驚きました。100人が行えば、100人全員に効果が現われるのです。100%効果が現れるなど、通常あり得ないことが現実に起こってるのです。これは、本気でどんな方にもお勧めしたいメソッドです。
  • 酒井寛子 CIDESCOインターナショナルエステティシャン 日本エステティック協会認定エステティシャン 体幹チューニング カラダ調律師・公認指導員 日本ホリスティック医学協会専門会員 今では信じて頂けないのですが、幼少時より体が弱く、通学よりも通院が多いほどで、健康(心と身体の関係)には、ひと一倍興味が強かった。 大手化粧品メーカー販社、販売店、サロンを経験し、美容の仕事に関わるうち、また子育と介護にたすさわりながら、『心』と『身体』と『お肌』の状態、『食』が影響するメンタル面との関わりに深く興味を覚え、本格的に『外面・内面・精神面・行動面の4美容』の学びを深め、念願のエステティシャンに。サロンを開いたのはいいけれど、体調を崩してしまいお肌も…。自分が弱かったから、よくわかる。ストレスからくる体調不良。病気ではないけれども元気が出ない。シミ・シワ・トラブル肌、気になるけれどエステは何となく行き慣れない。などなど、たくさんの声を耳にして、「気軽に立ち寄れるサロンをつくりたい」「みんなを元気にしたい!」との思いのもと、東洋美容に基づき、人間の身体を自然の一部として、トータルで見て行くという考え方から、心と身体が調和した健康になることが美しくなる基本と捉え、人間が本来持ち合わせている自然治癒力を高め、老化を防ぎ、美と健康つくり出して行く、心も身体も若返る「予防美容」に着目したプライベートサロン『ホリステックビューティ Konohana』を主宰。エステティックだけにとどまらず「暖かい人つくり」「凛とした女性つくり」日本の未来を紡いでゆく子供たちへの「肚づくり」笑顔が絶えない社会つくりを目指しております。